聖書を読めば天地創造の主は神様だということになっている、人類の先祖たるアダム&エバも神様の息子娘として神様がおつくりになった。しかしながら人類の行く末はどのようになるのか想像ができない・・・・・イエス様を人類に送られた神様、イエス様に天の王国、地上の天国をおつくりになることを願われていたことだというが・・・・。ここのところ聖書のごとくの様々な出来事を思いながら「まだ終わりではないそれは始めである・・・・そして終わりが来る」の聖句を読むにつけ「それは誰も知らない神だけが知っておられる」と書いてある。しかもその日は突然にやってくるらしい。最近宇宙に関するニュースなどを読みながらビデオを探したが何かとためになった。人間同士が作る様々な問題や悩みは宇宙の広大さや問題から比べればほんの些細なことのようにも思うが人間にとっては宇宙と同じくらいの大きな事情であることも確かだ。神様がおつくりになった人間はやはり宇宙にも増して精密で偉大な存在だと気ずく。宇宙にもない愛と生命をつかさどれるのは人間をして他にないと思うのは筆者だけだろうか。