2009年2月5日木曜日

善行を行う謎の男と米国金融

このごろ自分さえよければの風潮で公的資金の投資をボーナスや贅沢に使った米国金融。今がどんなときかを知らない。国(米国大統領)のお怒りをかったらしいが、それよりも何よりも天地創造主の神様のお怒りがどれほど怖いかを知らなければならない。さまざまなグループ、団体、個人も同じだ。本当の犠牲者を無視して、一時の狂宴を味わうものたち、すべて神のお怒りに触れる者達だろう。神は創造をしたときより、貴い器とそうでない器をお作りになった。貴い器ばかりだと貴い器とは分からない、そうでない器を作った神は貴い器をより価値あるものにするためにそうでない器を作った。今の世界どちらの器が自分なのか神が決めるのではない、己自身が何であるのか己自身が一番知っている。NYの町に出現した金銭を配り人助けの救済奉仕家、正体を隠して人のためになろうとした。隠すことがどうしているのか?善い行いは正々堂々としたら良い。うそとごまかしの米国金融の者達は悪いことを正々堂々とするべきでない。ヘビのように真っ赤な目を隠すサングラス、二枚舌を隠すマスク、金の防弾チョッキを隠す黒マントを羽織ってパーティーをするべきだ。

悔い改めのとき・・・・今!