戦争に地震、これだけでも十分に悲惨な状態なのにその上に経済的な貧窮まで、いまや経済混乱のために自らの命を絶つものが後を絶たない、そんな中で必死に景気回復を図ろうとするアメリカ次期大統領、そして日本の首相、それだけでなく世界の国々があまりにも今までにない経験の中にいる現在、聖書にはそれははじめであるそして終わりがくるのだと書かれている。それは今までにも未来にもない恐ろしい事態がやってくると記されているのだが・・・それらの兆候は人類に時が来て救い主なるメサイヤを迎える兆候とも書かれている。地震の連続で天災によって亡くなる人もあとをたたない。想像を絶する事情は果たしてどんなことになるのかと思う。希望の持てる対策が国からなされているのだがそのわずかの期間の忍耐と辛抱が人類には必要なのだと思う。最後まで耐えたものは救われるとも書いてある。いまや自分の人生をかなぐり捨てて人のために奉仕し、善行を行うものは知らぬ間に救いに預かることができるのかもしれない。信ずるものは救われる、たたけよさらば開かれん!古い自分を捨てて新しく生まれ変わろう。