2008年12月21日日曜日

人権の蹂躙、「政治的集団リンチ」

政治家自体が一人(イリノイ州知事)の人間に対して蔑視し、容疑を押し付けてくる行為は逆に政界人の倫理道徳を疑われる。黒人初の大統領として就任するオバマ氏に対してこの事件の流れは彼の政権に影を落とし始めたような気がする。多くのものがオバマ氏に期待と願いを託し純粋視している中で、もしオバマ氏が神に顔向けできない大統領であったならば政権もそう長くは続かないだろう。今は審判の時代である。今のアメリカ、経済混乱の不利な立場で大統領に立とうとする人間に欲や野心があるだろうか?彼はイエスを信じている。真実は神のみが知る。人権を蹂躙し、無実のものを陥れるものたちは地獄に行くしかない。最後の悔い改めの時を神は与えていることに人類は気がつかなければならない。

悔い改めのとき・・・・今!